中量級ボードゲームは達成感がある

中量級ボードゲームは、終わった後の達成感があり、またやりたくなるという再現性がある。

僕が思う中量級は1時間から2時間までのゲームで、およそ4人ぐらいでやるボードゲームがある。

4人でやると、常に勝つということが結構難しい。というのも、他のプレイヤーが結託してある一人を潰しにかかると1位を取るのが俄然難しくなるからだ。

よくあるのが、1位のプレイヤーがいてそのプレイヤーをみんなで攻撃していたと思ったら、実はその陰に隠れていたプレイヤーが実は1位でしれっと、そのまま逃げ切るパターンだ。

特に目立つプレイヤーは隠れ蓑にされやすいので気を付けたほうがよい。なぜか目を付けられる人って大体決まっているので。

ゲームマーケットでほしいものは四等星さんの、新作が凄く気になる。あとはオークという将棋がかなり気になるところである。これはハート将棋というものに似ているなと思った。というか、どちらも将棋の亜種みたいなものなので、似ているのは当たり前なんだけども。

1時間で終わるゲームは本当にもう一回と言ってしまう。1時間ぐらいなら頑張れば1時間切ることも可能だろうし、ルール把握してもう一回やれば勝ち筋がわかる!というように意気込めるため、大変やりやすい時間である。

僕の個人的なマイブームはドミニオンだ。

本当にゲーム会を開けば確実に一回はやっている。まず面白さという面でも外れないし、個人的にも強くなりたいという思いがあり、もはや1回はやろうという思いを出してしまう。

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